セクハラ☆クルマ学園

ここは上信越に生じる、とあるクルマ学園。一見すると普通の教習所ですが、少し変わった特徴がある。
前もって、こういう学園の大学生は女性限定という物事。それも幼くて可愛い女性のみ。一方、教員はオッサンのおじさんばかり。
その上、こういう学園は非常に恐ろしいことでも有名で、ひと度入ると卒業するまで掛かる事を許されていない。
――と、他の教習所とは異質な場だが、あんな学園に今日も自力の若々しい女性が訪ねる。
「――論評は上記だ。敢然と学んでいってくださいね」
スクールでドクターの論評を受け取る大学生陣。現にここからは実技演習に混じるのだが、
「さ、シートベルトを着用して」
教員のおじさんに言われ、ベルトを見つけ出す奥様。だが、シートベルトが設置されていない?あたふたしている女性におじさんは、
「おやすまなかったな。うちのベルトはいささか限定でな。これがシートベルトです!」
そんなふうにいって女性に背後から抱きつき、自分のこぶしを女性に絡ませる。困惑する奥様。
「ひゃっ……や、やめてください!」
「ここではこれが決まりです。できないなら、終了もだめということになる」
終了できないと金額も時間も全て不要……。女性は諦めて車を運転することに。だが、
「うん、そこを右手に曲がって」
一々支持する度に胸を揉んできたり、セクハラしてくるおじさん。果たして無事にライセンスは取れるのか?
美女が教習所で犯されちゃう話ですね。車内で気持ち悪いおじさんにいい様にわたる~という状勢がグッときます。
おまけにこういう教習官のおじさん陣。嬲りほうがえげつなく、最初はじわじわと愛撫していくんです。胸を揉んだり、耳を噛んだり、奥様の気力をこれからそいでいくように。
で、どんどんと奥様を感じさせて赴き、エンディングは自分の物質を挿入して出向く~といった成り行きなのですが、こういうジレッタサが貯まりません。女性も速くイきたいって情熱を憶える様に、見ている立場もこう、焦らされてる様に感じてしまうんですよねぇ。
にしても、「シートベルト」=「こぶし」だったり、「アソコに停留ね」=「アソコへ挿入」だったりと、オヤジネタ?全開なのもまた爆笑を感じさせるなあと(笑)
そんなことはさておき、当作品は前編一所懸命色なのが美点でしょう。
奥様の柔らかくて白い皮膚、むっちりしたスベスベボディが際立つ反面、オッサンオヤジの色彩黒くてゴツゴツシタ油皮膚が差チックで、そういった両人が寝るというのが興奮します。しかも大学生と教師という関係で。
女性もやむを得ず言いつつも、ボディーは反応してきてしまい、つぎつぎ感じてしまうのが嬉しい。さらに続きが見たく陥る一本だ。

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